2026 奈良マラソン - 12月13日

2026 奈良マラソン - 12月13日 カウントダウン

2026 Nara Marathon - Dec 13

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レース情報

レース2026 奈良マラソン - 12月13日
都市Nara
日程2026-12-13 09:00:00
参加規模~11,750 人
制限時間6 時間
関門ペース8:32/km
タイムゾーンAsia/Tokyo
公式サイトNara Marathon Organizing Committee (奈良マラソン実行委員会)

開始時に1通だけお送りします。いつでも解除できます。 · プライバシー

レース当日の天気

平均気温5.1°C / 41°F
湿度83%
風速18 km/h
降水確率24%
典型的な天候12月中旬の奈良盆地らしく、午前9時のスタート時は概ね4〜10度と冷え込み、日中はやや上がります。風は弱く乾いた晴れが多めです。

準備すべきこと: 内陸のスタートは冷えますが、起伏の多いコースで体はすぐ温まります。長袖にスタート用の使い捨てレイヤーを足し、登りで暑くなりすぎないよう厚手は避けるのがおすすめです。

レース週の過去平均データに基づいています。 天気スコア計算機ウェアガイド でパーソナライズされたアドバイスを。

レース当日の風の影響

18 km/h の風はマラソンペースに 1km あたり 5〜15 秒の影響を与える可能性があります。向かい風の影響は指数関数的に増大し、20 km/h の風は 10 km/h の 2 倍以上の影響があります。

風速調整ペースを計算する →

レース週の気候(過去実績)

過去20年のレース週の天候(2005-2024)、MERRA-2再解析による

涼しい年 平年 暑い年
気温 1.3°C 4.9°C 8.8°C
露点 -2.1°C 1.8°C 7.2°C
降雨日の確率: 24% ランニング適性: 66/100

データ:NASA POWER(MERRA-2再解析)、NASAラングレー研究センター

コースプロフィール

コースタイプ折り返しのロードマラソン
累積標高差400m
路面ロード
コース特徴ロートフィールド奈良(鴻ノ池陸上競技場)を発着とし、天理市内で折り返す往復コース。序盤からアップダウンが続き、16〜18km付近に長い上り、復路に緩い上り、最後は競技場へ向かう上りで締めます。累積標高は約400mで、国内屈指のタフな市民マラソンとして知られます。
ボストン公認はい — BQタイムを確認

に向けて準備 2026 奈良マラソン - 12月13日

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よくある質問

奈良マラソン2026の開催日とコースは?

奈良マラソン2026は第17回、2026年12月13日(日)午前9時スタートです。フルマラソンはロートフィールド奈良(鴻ノ池陸上競技場)を発着とし、天理市内で折り返す往復コースで、古都奈良の世界遺産の景観の中を走ります。

エントリー方法は?抽選はありますか?

抽選はなく、一般枠は先着順です。2026年大会は6月5日に一般受付が始まり、7月上旬に全種目が定員到達で受付終了しました。フルの定員は11,750人。一般参加料は13,500円(前年比+1,000円。参加賞1品付きは14,250円、2品付きは15,000円、エントリー手数料別途)。毎年早期に締め切られるため、来年走るなら受付開始直後の申込が必須です。目標設定には完走タイム予測ツールが便利です。

制限時間は何時間ですか?難しいコースですか?

制限時間は6時間で、コース上の複数の関門で規制されます。高低差が大きいぶん、数字以上にタフな大会です。起伏のある路面で一定のペースを刻める方に向いており、ゆったり完走を狙う初マラソンには厳しめです。ペース計算ツールで関門までのペースを組み立てておきましょう。

なぜ奈良マラソンはきついと言われるのですか?

往復コースで累積標高は約400mに達します。序盤からの細かいアップダウンに加え、16〜18km付近の長い上り、復路の緩い上り、そして最後の競技場へ向かう上りが脚に響きます。国内屈指の難コースとして知られ、世界遺産の景観という魅力と引き換えに相応の脚力が求められます。

コースは日本陸連公認ですか?記録は使えますか?

はい。コースは日本陸連公認で、公式記録はグロス(号砲)タイムです。年齢区分の基準を満たせばボストンマラソンの参加資格などにも利用できます。基準はボストン参加資格計算ツールで確認してください。

会場へのアクセスは?

会場の鴻ノ池陸上競技場へは、近鉄やJRの奈良駅からバスなどでアクセスできます。奈良は京都・大阪からも近く、関西圏からの日帰りや前泊での参加がしやすい大会です。世界遺産の社寺巡りと合わせて楽しむ参加者も多くいます。

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